兵庫県神戸市でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレ女性とのエロ過ぎるエッチな体験

兵庫県神戸市でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレ女性とのエロ過ぎるエッチな体験

「兵庫県神戸市在住 会社員 45歳 男性 K.N」

 

出会い系のOLと一緒に1日ぶっ通しセックス

40代にして性欲が溢れまくる私。年齢を重ねて地位と役職、金銭的余裕は手にしたものの、どこか満たされない思いがあったので、出会い系サイトで出会った、行きずりの女とめちゃくちゃなセックスをしてやろうと計画。

 

できるだけ質が高くてエロい女を見つけて、思いの限りエロいことを実行しました。

 

口裏合わせて同じ日に有給取得

とりあえず手始めにサイト内を物色して、良さそうな女探し。
年齢は性欲旺盛な30代がベスト、顔は私の好みの丸顔、とにかくなんでも要求を飲んでくれそうオツムの弱そうな女をチョイス。

 

ちょうどひっかかったのが、椎名という32歳の女性でした。
32歳、既婚、美容系サロン勤務、セックスと金銭的援助をしてくれる人を求めているそうだが、プロフィールが特にバカそうでしたね。

 

趣味が男友達としゃべること、特技ローリングフェラってなんだよって思いながらも、今回の計画にぴったりそうだったので決定しました。

 

まず会ってみると予想通りのヤンキー崩れ。
顔とスタイルは悪くないのですが、話してみるとやはりかなりオツムが悪い。

 

旦那とはレス状態らしくて、旦那が外で浮気しているから、出会い系に登録したらしい。

 

こっちが話すとなんでも「へ~!すご~い!」しか返さないところを見ると本当にバカそうでした。

 

こちらからは多少の金銭的援助をする代わりにこちらの望むセックスをしてほしい、もちろん痛いことや法律に触れることはしない、と持ち掛けました。
内容がわかっていないのか、考える間もなく即答でした。

 

とりあえずいつ会えるか、と聞いたところ、休みはシフト制で不定期なことと、有給は比較的容易に取れるということを教えられました。

 

とりあえず会える日が良かったので、私が事前に取っていた有給に合わせて休みを取らせ、計画に移ることに。

 

前泊からの自宅で1日中裸で生中出しセックス

有休をとる前日、椎名を自宅に呼び寄せました。

このとき、椎名に子どもがいないことを初めて知り、気持ちが楽になりました。

 

やはり子どもがいると子どもに情が移ってしまいますからね。

 

椎名には「俺の自宅にいる間は全裸でいてくれ」、といったところ最初は若干の抵抗を見せていたものの、部屋の装飾品の豪華さになにか勘づいたのか、服を脱ぎ始めました。

 

そのまま風呂に入り、私の身体を丁寧に洗わせました。
そのまま風呂でフェラ、得意のローリングフェラとやらを披露してもらいましたが、口ほどにもなく普通のフェラでした。

 

口の中に強引に射精し、むせる椎名の姿は最高でしたね。
椎名は口の中の濃い精液に苦悶の表情を浮かべながらもにっこりと微笑み飲み干しました。

 

「○○さん、めっちゃ濃いですね!(笑)え、何歳ですか?やばくないですか?(笑)」口数が多くなるとうっとおしいので、チンコをキレイにするようにもう一度口に含ませました。

 

椎名は私の指示に従順に従いました。風呂から出ると、お互い全裸のままベッドに向かいました。

 

女はこのために1カ月前からピル服用

実は椎名と出会ってから、このセックス当日までには1か月半ほど時間を空けました。

 

なぜかというと、私が中出しをしたかったため、より確実な避妊をするためにピルを服用させていたからです。

 

ピルにかかる費用は私がもったので、椎名は従順に従っていました。
旦那に隠れて、毎日ピルを服用していたようです。

 

これで心置きなく椎名の身体に精子をぶちまけることができます。
初めて出会った女に一晩中精子を注ぐことができる。
たまらない行為でした。

 

そしてその日の夜、私は椎名の身体を隅から隅まで堪能しました。
自分のこだわりに合った女を選んだのは正解でした。

 

オツムこそ弱いものの、快楽に覚える顔、そしてスタイルは完璧でした。
私は喘ぐ椎名に何度も何度も中出ししました。

 

椎名も中出しされるたびに膣を震わせオーガズムに達していたようです。
身体の相性も最高でした。
この女となら私の欲望を満たせる、そう確信したのです。

 

1日ぶっ通しセックスをするために用意したもの

自宅での中出しセックスの後に計画したのは、一日中、生活の中で何度もセックスをする、というものでした。

 

思い立った時にオナニーをするように、思い立った時にフェラをさせる、セックスをする、という生活、面白そうだと思いました。そして計画を実行に移しました。

 

尽きない体力のために贅沢すぎる食材を用意

まず一日中セックスをするためには、体力が必要です。

スタミナをつけるための食材、性欲を尽きないようにするための食材、私はお金を惜しまずに用意をしました。

 

毎日亜鉛、マカも欠かさず飲むようにして、精子を大量に生産するよう自分の身体に促しました。
最上の牛肉を食べ、スタミナをつけました。

 

毎日の適度な運動も欠かさず、汗を流しました。
すべては最高のセックスのため、油断ない努力を重ねたのです。

 

お互いに1週間前からオナ禁&食事充実

最高のセックスのためには私だけが準備をしても仕方がありません。
椎名の身体を作ることも重要です。

 

椎名はお金に余裕はなかったので、その際の食費は私が援助しました。
行きつけの高級スーパーに連れていき、私が選んだ体力をつけるための食材と、椎名の欲しいものを好きなだけ買いました。

 

ハーゲンダッツをバカのように買い込み、喜んでいるさまを見ると、やはりバカなんだな、と改めて実感しました。

 

椎名には、食事メニューは今日買った食材さえ、摂れば調理方法は何でも良いと伝え、さらにオナニーや旦那とのセックスは禁止するように伝えました。

 

旦那とはもともとレスなので全く気にしていませんでしたが、オナニー禁止には少し不服そうでした。

 

しかし、目の前にお金というご褒美をちらつかせると、素直に応じました。
これでセックスのための準備は万端です。
あとは日取りと場所を設定するだけとなりました。

 

多めのローションと完全な人祓い

椎名とのセックスに集中するため、できる限り誰の連絡がこないように、自分の仕事を完全に終えた状態で有休をとり、さらに誰にも会わぬように、場所は有馬温泉にある旅館の最上級の部屋を選びました。

 

ベランダが広く、完全な個室、露天風呂もあり解放感は抜群な部屋、誰からも隔離されたような場所でした。

 

これで完璧。あとは当日を待つだけでした。

 

当日の朝、椎名を連れて旅館に向かいました。
旅館の部屋は最高のシチュエーションでした。

 

受付をしている間から股間がはちきれそうになり、人生で一番の高揚を感じていました。

 

部屋に入り、仲居の案内が終わると同時に椎名を押し倒し、服も脱がさぬまま、パンツだけを下ろし、そのままバックで挿入しました。

 

さすがは私が見込んだエロ女です。もうマンコはびしょびしょでした。
バカのように喘ぐ椎名は私にとってまさに生きるオナホでした。
そのまま思いっきり膣内にぶちまけました。

 

汗もかいたところでそうそうに第二戦です。
露天風呂に向かい、大量のローションを使って、ソーププレイをさせました。
六甲山系の大自然を拝みながらのソーププレイ、最高でした。

 

ベランダに手をかけさせたまま、立ちバックでハメ、2人で動物のように喘ぎながら絶頂を迎えました。
椎名は膣をビクつかせ、身体を震わせながらへたり込みました。

 

そのまま一日中セックス、体力づくりの甲斐もあって、なんと就寝した2時までに14回もセックスができました。

 

もう思い残すことはありません。
私はその日を境に椎名とは会いませんでした。
なぜならピルと言って渡していた薬はただの風邪薬だったからです。

 

今のところどうなっているのかわかりませんが、考えると笑いが止まりませんね。

 

ご近所メール便

心の寂しさも満たしてくれる

↓↓↓↓↓

公式サイト