東京都荒川区でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレ女性とのエロ過ぎるエッチな体験

東京都荒川区でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレ女性とのエロ過ぎるエッチな体験

「東京都荒川区 31歳 会社員 男性 I.F」

 

ブスでも抱ける特異体質でセフレを作りまくり

普通、男性は出来るだけブスを避けて美人を抱きたいと思うものですよね。でもわたしはちょっと変わっていて、むしろブスの方を抱きたいと思う派なんです。

 

世間的にはそういう男の人のことをブス専というのだと思いますが、私はまさにそれなんです。

 

元々美人よりもブスが好きというのが根底にあるのですが、加えてブスの方が色々と試せる子が多いというのもあるのかもしれません。

 

とまぁそういうブス専なので、これまでの人生でセフレ作りに困ったことは一度もないんですよね。

 

美人でスタイルが良いセフレは競争率が高くて、誰でもが簡単には作れないと思いますが、ブスなら一気にハードルが下がるので、ほぼ百発百中で作れてしまいますから。

 

顔面残念な女を一気に引き受けるのが俺の仕事

それに加えて私には変な使命感みたいなものがあって、顔面残念な女は全部俺が引き受けないと気が済まない的なところがあるんです。

 

これは説明が難しいんですが、なんかダメなやつほど可愛いというのと、ダメなやつを育てるのが好きとか、そういう元々の私の性格が大きいような気がします。

 

例えば格闘ゲームとかでも一番弱いキャラ、使いづらいキャラでクリアしたいと思うタイプで、ロールプレイングゲームでも最弱のパーティーで且つ、一番低いレベルでクリアしたいと思うタイプなんです。

 

要はハードルを高く設定するのが好きで、それを乗り越えることに快感を覚えるタイプってことなんだと思います。

 

セフレをまとめて10人同時進行

そんな性癖?と元々、体力には自信があるので、一時期はブスなセフレが同時で10人いたこともありました。

 

1週間、毎日セックスしても7人しか抱けないことを考えると、10人のセフレというのはちょっとありえない数字ですよね。

 

いくら体力があってブス専だと言っても、これはさすがに辛くはありましたが、それもまた私のやる気を刺激して、どうにかこの10人セフレ状態を1年くらい維持出来ていたと思います。

 

ブス爆乳もいたので非常に楽しめた

多分、この10人セフレを維持できたのは、その中にブスで爆乳の子がいたからだったと思います。

 

ちなみに私はブス専な上に、おっぱいは大きければ大きいほど良い派なので、顔がブスで、おっぱいがデカいという組み合わせには目がありません。

 

しかもその子は、おっぱいの感度が抜群に良かったので、責め甲斐があったんです。

 

普通、おっぱいがデカい子は胸の感度が悪いことが多いのですが、この子はちょっと揺らしただけでも感じる子で、とにかくそれが楽しめましたね。

 

バックでちょっと乱暴に突いていると、牛のようなおっぱいがブルンブルンと揺れて、揺れる度に良い声で喘いでくれるので、視覚的にも聴覚的に興奮出来てもう堪りません。

 

しかも顔をこっちに向かせるとブスがだらしない顔をしてヨダレを垂らしているんですから、私にとっては極楽なような時間でした。

 

性格ブスだけは許せなかったのでCO

ただそんな私ですが、性格がブスな女に関しては絶対に許せない派なんです。

 

そもそもブスの何が良いって、あの自尊心の低さからくる性格の良さですよね。

 

ちょっと無茶なプレイも頼めば何でもやってくれるし、セックスしたくなった時の呼び出しにも自分の予定をずらしてまで合わせてくれるし、他にセフレがいても文句言わないし、最高です。

 

それに対して中途半端に綺麗で自尊心が高い女は、自分に合わせてくれて当然という態度で何でも要求してくるし、

 

こちらのプレイの要望にも応えないし、セックスの呼び出しも平気で断ってくるし、他にセフレがいると嫉妬するしで、超めんどくさいんです。

 

一番化けたのはチビブス巨乳な女の子

ちなみにそんな10人のセフレで一番化けたのは、一番チビでブスだけど巨乳の女の子でしたね。

 

例えばさっきの爆乳の子は感度も良かったし、セックスに対しても割と積極的で

 

最初から色々と楽しめたんですけど、この子は最初、感度はあまり良くないし、性格が奥手だからマグロ状態だしと、マズい子を引いちゃったなぁという印象しかありませんでした。

 

でもだからこそ育て甲斐があったし、俺が何とかしてやらないという思いで、重点的に彼女とセックスしていたら、1年後には見違えるようなエロ痴女に成長してくれました。

 

胸の開発もしなくてはいけなかったんですけど、この子は特にクリの感度が異様に低くて、触られるのもイヤという状態からのスタートだったんです。

 

まずはそっと息を吹きかけたりして、刺激に徐々に慣れさせたり、皮を剥かないでとにかく優しく優しく刺激したりと、開発にすごく時間をかけました。

 

そのお陰かこの子も半年ぐらいで、クリでちゃんとイけるようになり、1年後にはセックス中に自分の手でクリを愛撫するくらいに、エロに積極的な子になってくれました。

 

ダイヤの原石を磨き上げる快感はやめられない

結局のところ最近の結論として、私はブス好きというより、ブスと思われている残念な子を、ダイヤの原石のように磨き上げることに一番の快感を感じているのかもしれません。

 

ちなみにブスというのは割とメンタルの問題の部分が大きいと思うんです。いかにもブスって感じの女の子でも諦めずにセックスし続けてあげると、良い表情で喘ぐようになるし、良い表情でイくようになります。

 

そしてそんなセックスを繰り返している内に、どんどん顔の表情が柔らかくなり、明るくなり、綺麗に感じるようになると思うんですよね。

 

実際、目を大きく見開くようになる子が多くて「この子、目が大きくなったんじゃん」と思ったことも多々あります。

 

あとはセックスで承認されてその子に自信がつくというのも大きいと思いますね。

 

最初に会った時は挙動不審でオドオドしている感じだったのが、回数を重ねていく度に、どんどん自信がついてハキハキ喋ったり、行動するようになっていくのがなんか嬉しいんですよね。

 

まさに「俺が育てた感」「俺が磨いて女にしてやった感」に浸れるというか、この快感は味わった人間にしか説明出来ないかもしれません。

 

歪んだ愛情もブスにはきっと役立ってるはず

そんなんで、私の一風変わった歪んだ愛情も、ブスのセフレたちにはきっと何らかの役に立っているとは思います。

 

ただ私自身がそれで幸せになっているのかというと、それは結構、微妙だったりします。

 

私が快感を感じるのは、そういうブスな女を丁寧に磨くことなので、磨き終わってしまうと途端にその女に興味を失くしてしまうんです。

 

結局、その10人のセフレもみんな磨き切ってしまったので、飽きて全員を手放しましたから。

 

まぁそういう意味で私の理想の女というのは、永遠に磨かれないほどのブスで残念な女子ということになるのかもしれません。

 

でも幸か不幸か、私はそこまでの女子というのに、今まで一度も会ったことがありません。

 

磨いている途中で、あえて他人に貸し出したり、しばらく会わない期間を設けたりとかすると、もしかするとより

 

長期で楽しめるのかもしれませんが、研磨に入ってしまうと夢中になってしまう性質なので、そういう余裕ある態度にはなかなかでれないんですよね‥。

 

私はある意味、より不幸になっていき、私に磨かれたブス女子は何らかのポジティブな影響な効果が現れて私から巣立っていくという、最近、何だか私の快楽はマゾヒスティックな快楽のような気がしてならないんです。

 

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