学校でも有名な模範生と出会い系で会っちゃってイケナイ関係に

東京都品川区でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

「東京都品川区 32歳 大学准教授 Fさん」

 

出会い系で大学の模範学生と会ってしまった

「先生…」

 

不意に声をかけられ私は動揺しました。空きの時間とは言え、学校内で出会い系サイトを開いているのを見られるのは、さすがに良くないからです。

 

スマートフォンの画面を素早く消し、私が振り向くとそこにTが立っていました。

 

Tは私のゼミに所属する4年生で、容姿端麗、成績は学年トップ10以内、両親が国家公務員で、帰国子女で英語は完璧、週末はボランティア活動をしているとか…。

 

大学にとっても非常にありがたい、ある意味模範学生といえる生徒でした。

 

「今度のディスカッションの予定なんですけど…。」

 

Tがタブレットにスケジュール表を表示させ、話かけてきました。

 

私がふとタブレットの画面に目をやると、その横にTの胸元が視界に入ってきました。
決して大きくはないが、ツンと上向き気味で形が良いバストをしています。

 

白いブラウスからほんのわずかにブラジャーの色でしょうか、水色の生地が透けて見えました。

 

私は唾をゴクリとTにばれないように飲み、なんとか目線をタブレットの画面に戻します。

 

次は口元に目線が行きました。リップをつけているのかいないのかわかりませんが、ピンク色のきれいな唇をしています。

 

少し走ってきたのか、わずかに息を切らしているようで唇がわずかに開き、口で呼吸していました。その様がなんとも卑猥で、私は少なからずTに欲情していました。

 

Tとの短いやりとりの後、私はなんだかたまらない気分になり、先ほどまでやっていた出会い系サイトを再び開きました。「今夜は絶対出会ってやるぞ。」という気持ちで女性にメッセージを送りました。

 

優等生とのセックスは非常に興奮した

 

何人かメッセージを送ったあと、しばらくすると。「私も同じ気分です。今日は日常を忘れて楽しみたいと思っています。年上の方にちょぴりリードしてもらいたいです。

 

よろしくお願いします。」とメールが来ました。24歳大学院生Kと名乗る女性からでした。

 

さすがに私の勤める大学の生徒ではなかったので、すかさず返信して、今夜軽く飲みに行こうということになったのです。

 

待ち合わせは品川駅近くのイタリア料理屋の前に指定しました。ここならまず生徒たちが来ることがないからです。

 

Kの写真はあらかじめ見ることが出来なかったので、服装や髪形などを教えてもらっていました。ベージュのコートに青いスカート、水色のトートバック…いました。

 

「!?」私は目を疑いました。なんとそこにいたのはあのTじゃありませんか。

 

私はとっさに物影にかくれました。なぜ待ち合わせ場所にTが…?

 

まさかTが…?にわかに信じられなかった私はサイトのKにメールを送りました。

 

「申し訳ありません。5分程待ち合わせ時間より遅れて到着します。」

 

するとTがバックからスマートフォンを取り出し、何やらメールを打っているようでした。

 

「わかりました。大丈夫ですので、気にしないで下さい。」

 

私のスマホにメールが送られてきました。「…間違いない。Kは私の生徒のTだ。」

 

しばらくの間、私の心は揺れていました。このまま帰るべきか、Tに声をかけるか…。

 

淡い期待の念に私の理性は負けてしまいました。Tに声をかけ、できることなら食事をするくらいは構わないだろうと自分に言い聞かせ、Tに会う事を決心しました。

 

意を決して、私はTの前に歩みを進めました。うつむき加減だったTがふと顔をあげた瞬間、目を丸くました。

 

「せ、先生。こんなところでどうされたんですか?」

 

明らかにTは動揺しています。私はこう答えました。

 

「Kさんこんばんは。初めまして。お会いできてうれしいです。」

 

Tはまだ動揺していましたが、

 

「先生、何を言って…。はい…、初めまして、Kです。」

 

どうやらTも今日はこのまま帰らないようです。

 

イタリア料理の店に入り、お互いに気まずい雰囲気を打開すべく、私は少しおどけてみせました。

 

「いやあ、お恥ずかしい。まさかTに会うとは夢にも思わなかったよ。すまんな、メールの相手が私で。がっかりしたよな。」

 

「そんな事ありません。そりゃあ、最初はびっくりしたけど…先生とは一度こうして校外でお食事でもしながらお話してみたかったので、ちょうどいい機会だと思っています。」

 

私はドキリとしました、体温が少し上がった感覚に襲われました。

 

その後、Tとは何事もなかったかのように、世間話やゼミの話などをして普通に楽しい時間を過ごしていました。

 

Tは意外にもお酒好きなようで、かなりワインをおかわりしていました。

 

だいぶ酔っている様子だったので、店を出ることにしました。店を出るとTが
「先生、もう1軒飲みにいきましょう。」
とフラフラしながら言ってきたので、

 

「もうよした方がいいんじゃないか。」
と言った瞬間、Tが何かにつまずき転びそうになり、私の方に抱きつくような形になりました。

 

私に抱きかかえられた格好で、Tは顔を上げて言いました、

 

「先生、お食事する為に出会い系してた訳じゃないですよね?」

 

ためらう私の心を見透かされたのか、Tは続けます。
「意気地なし…。」
次の瞬間、私はTにキスをしていました。

 

「ホテル、行こうか?」
Tは潤んだ瞳で私を見つめたまま黙って頷きました。

 

ホテルに着くなり、私は再びTにキスをしました。今度は舌を深く絡ませて…。

 

Tは少し抵抗しましたが、すぐ力が抜けて舌を遠慮がちに絡ませてきます。

 

私はTの服を脱がし始めました。

 

「だめです…、シャワーも浴びていないのに…。」

 

構わずTを全裸にしました。そしてそのままベッドに押し倒します。

 

初めてみるTの胸は思ったよりも大きく、乳首は小ぶりでした。張りがあり形が良く、肌は透き通るように白いです。ウエストは見事にくびれ、アンダーヘアーは薄目でした。

 

「きれいだよ、T。」
Tの乳首をそっと舐めると

 

「あっ。」
と小さな声で応えます。

 

私は興奮していました。股間のものはすでに最高に硬くなっており、すぐにでも挿入したい気持ちでした。何とか気持ちを抑えて、Tを愛撫します。

 

「だめっ…あん、ああ。」
Tの股間も熱くなっていました。ちょっと触れただけなのにぐっしょり濡れています。私は我慢できなくなり

 

「入れていい?」
と聞くと、

 

「私、初めてなんです…。」
「えっ?」

 

「初めてなんです、セックスするのは…。」
初めての相手が私なんかでいいのか?と一瞬よぎりましたが、この興奮に逆らえるはずもなく、挿入に向かいます。

 

「んっ、…っつ。んんん。」
Tは少し痛みをこらえているような様子でした。私は痛みが最小限で済むよう、できるだけゆっくり腰を動かし始めました。

 

「あっ、気持ちいいかも…。先生。」
少しづつスピードを上げていきます。

 

「あんっ、あん。ああ…。」
Tの切ない喘ぎ声と、声を必死に抑える様子に興奮が高まります。

 

「T、すぐイキそうだ…。我慢できない…。」
「先生、来て…。あっ。」

 

コンドームが破けるんじゃないかと思うくらい、すごい勢いで射精してしまいました。

 

どくん、どくん…いつまでも私のものが波打っているかのようでした。しばらく繋がったまま抱き合っていました。

 

学校では絶対に秘密にすることに

 

Tから体を離し、二人で並んでベッドに横たわりました。
「T、すまん。この関係のことは…。」
遮るようにTが話します。

 

「わかってます。絶対秘密にしておきますよ。」
それ以上は二人の関係について話すこともなくその日は別れました。

 

昼の顔と夜の顔を知るのは私だけ

 

次の日、当然学校で顔を合わせました。私はTを直視することが出来ませんでしたが、Tの方はこちらに視線を送り、時々いたずらっぽく微笑んできました。

 

「先生、どうかされたんですか?」
Tがいつも通りの顔に戻り、話かけてきます。

 

「いや、別に…。」
私は適当に答えると、Tはゼミ仲間の輪に戻り、それは普段通りの様子でした。

 

昨夜のTの表情がリアルにイメージされ、私は少し可笑しくなりました。

 

模範生のセフレは私一人だけだった

Tとはその3日後、再び一緒に食事をすることになりました。

 

なんと、出会いサイト経由でTからメールが来たからです。

 

「先生、私…本気になっちゃったかもしれません。」
私はドキリとしました。

 

「ふふ、冗談です。だって先生結婚しているじゃないですか。」
私が何も答えられないでいると、

 

「でもこうして時々会って下さいね。」

 

その日もホテルに行きました。前回は心の余裕が無かったので、Tを喜ばせることがあまり出来なかった反省を生かし、Tを感じさせることに力を注ぎました。

 

今回痛みはほとんどなくセックスをすることが出来たようです。
「T、他にきちんとした彼氏とはいないのか?」
と聞くと、

 

「いません。こういう関係なのは先生だけです。」

 

私は何だかすこしほっとした気持ちになりました。

 

本人にとっては気の迷い、ストレス発散が目的だった

 

模範学生と呼ばれ、周囲に過剰な期待をされ本人としては相当にストレスが溜まっていたようです。

 

その反発から出会い系サイトを始め、本当に出会ってしまったとの事でした。私がその最初で最後の人物で、真偽はわかりませんが、それ以降は誰とも会っていないようでした。

 

処女喪失から地道に性感帯を開発していき…

 

それから多いときは週2回程、Tと逢瀬を続けました。毎回毎回、Tが感じやすくなっているのがわかります。

 

4回目のセックスの時、初めてTは絶頂を迎えました。
「先生っ、なんか来てます。あっ…、ああああっ。」
クリトリスを舐められて、全身を震わせてイッたようです。

 

「それがイクってことだな。」
Tは息を切らせながら答えます。

 

「…そうみたいです。頭が真っ白になりました。」
最近ではGスポットを刺激してやると、

 

「あっ、ダメっ、出ちゃう…いや、あん、ああっ」
潮を吹きながらイッてしまうようになりました。

 

卒業後もしばらくは一緒に寝る関係に…

 

そんな関係を続けたTと私ですが、Tが卒業するまで誰にもばれることなく過ごせました。
Tは大手電機メーカーに就職が決まっており、卒業後はもう会う事も無くなると思っていました。

 

会社に勤め始めのころは不安やストレスがたまるのでしょう。時々連絡が来てはTと会っていました。もちろんセックスもしていました。

 

6月くらいになるとほとんど連絡が来なくなり、8月には1回も連絡が来ませんでした。

 

私から連絡することはしませんでした。Tとこれ以上深入りすることなく終わっていくことが一番いいと思っています。9月、10月…連絡は来ません。

 

Tとの関係はこうして自然消滅していきました。

 

恋メール

趣味も相性も同じ人と一緒に過ごす夜

↓↓↓↓↓

公式サイト