東京都港区六本木でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

東京都港区六本木でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

「東京都港区 31歳 会社員 男性 M.Y」

 

訳ありの女の子2人に待ち伏せされまして

私も出会い系サイト利用歴は長い方なので、本当に色々な女の子と会ってきましたが、そんな私の出会い系人生の中でも、今日ご紹介する女の子たちとの出会いが最も強烈でした。

 

プロフの欄に訳ありと書かれていたので、最初は普通に業者の女の子か、援助目的に女の子だろうと思ったんです。 まぁプロフに訳ありと書く女の子はだいたいそのどちらかなので…。

 

でも良い意味でその予想は外れました。

 

待ち合わせ場所に行ったら女の子が2人いた

当然、プロフに書いてある訳ありについては事前に確認したのですが「サポートとか援助じゃないことだけは約束するからまずはとにかく会って欲しい」と言うんです。

 

それでまぁ半信半疑のまま待ち合わせの場所に出かけたのですが、そこにいたのは普通に会社員らしい二人組の女の子でした。

 

プロフには二人とは書かれていなかったし、やりとりしていたのも片方の女の子だけだったので正直困惑したのですが、とりあえず話だけでも聞いて欲しいというので、近くの喫茶店で彼女たちの話を聞くことにしました。

 

事情を聞くとOLなのに処女でそろそろ卒業したいらしい

それで喫茶店で事情を聞いたのですが、要するに二人とも20代の会社員なのですが、未だに処女という事でした。

 

それで、そろそろ卒業したいので、私にお願いしたいということらしいのです。

 

ちなみになんで二人なのかも聞いたのですが、最初から二人で相談した上で出会い系に登録したみたいで、登録を一人にしたのはその方が良い人に出会えると思ったからだというのです。

 

加えてなぜ私を選んだのかも聞いてみたのですが、経験豊富そうな上に、ルックスが温和そうだから、だという答えが返ってきました。

 

正直、処女が好きというわけでもないし、二人同時にというのも引っかかったので、さすがに断ろうとしたのですが、どうしても私にと食い下がられてしまって、しょうがなく引き受けることにしたんです

 

練習もしたいと言うので優しく1人ずつセックスした

まぁ二人とはいっても、処女を奪うこと自体は簡単なので、軽く考えていたのですが、加えてセックスの練習もしたいと言われて再度困惑することになりました。

 

それでも私は一度約束したことは守ることにしています。それであまり気乗りはしなかったのですが、それぞれに日時を決めて個別に会うことにしたんです。

 

約束の場所に現れた時は、どちらの子も最初に会った時よりリラックスしているように見えました。多分、最初にじっくりと話し合えたので、いろいろな抵抗感が薄れたんでしょう。

 

それで早速、ホテルの部屋に入ったのですが、処女を奪うと言っても何か特別なことをするわけでもないんですよね。

 

普通にすることといったら、なるべく気を使いながら優しいセックスを心がけるだけです。

 

ただまぁ私はそういうことに向いていたのかはわかりませんが、二人ともスムーズに処女を卒業させてあげることが出来ました。

 

処女喪失から性感帯開発まで

とまぁ処女卒業はそんな感じで、すんなりいったのですが、そのあとの性感帯開発にあんなに時間がかかるとは思ってもみなかったです。

 

というのもそれまでも付き合っていた彼女の性感開発の経験はあって、大体遅くても1年以内には開発出来ていたんです。

 

だから彼女たちの性感帯開発に合計3年もかかるとは正直予想外でした。

 

ただ補足しておくと、サイトに登録していた方の子の開発は比較的早く済んで、開発自体も比較的楽でした。

 

元々が感じやすくて、乳首とクリが性感帯という普通の子だったので、ちょっと時間がかかったのは膣くらい、あとは半年くらいで簡単にイクようになりました。

 

問題だったのはもう一人の女の子の方です。この子は元々不感症っぽいところがあって、辛うじて乳首は感じるものの、クリは触られるのもイヤという感じだったんですよね。

 

なので、まずはクリを開発しようとしたのですが、1年かけてもさほど進展がなく、さすがの私も彼女に関してはちょっと心が折れかける寸前までいきました。

 

2人とも体の相性はよかった

ただまぁ開発云々は横に置いておいて、二人とも体の相性は良かったので、そこは助かりました。普通にセックスが楽しめなかったら、きっと途中で諦めていたと思います。

 

感じやすい子は普通に攻められるのが好きな子でしたから、こちらも攻め好きなところを前面に出すと、満足してもらえました。

 

また、不感症っぽい子も胸だけは感じてくれたので、胸重点に愛撫してあげたら満足してくれましたしね。(私は元々前戯好きなので、胸重点に愛撫だけするというのでも十分に楽しめるタイプなんです。)

 

初セックスでもオナニーしてたのもあってイケたみたい

あと二人とも初セックスからイってくれたのですが、それは彼女たちが普段からオナニーをするタイプの子たちだったからだと思います。

 

女の子はオナニーする派としない派にわかれると思いますが、彼女たちは「処女だからこそオナニーに耽溺たんできしていた」というオナニーする派の中でももっともオナニー依存度が高いタイプだったので、私に会う以前から既にイキやすい体質になっていましたね。

 

あとはそんな彼女たちをよりイキやすくすることと、部分部分の開発だけすれば良かったので、性感帯開発者(笑)としては、私は楽できた方なのかもしれません。

 

性感帯開発し終わるまで3年、2人のセフレを公認で抱き続けた

ちなみに最初の方にもお話しましたが、彼女たち二人の性感帯を開発し終わるまで、おおむね3年くらいはかかってしまいました。

 

まぁ私にとって彼女たちが最初の正式なセフレだったので、最初のセフレと3年も続いたことになりますね。

 

元々二人とも乳首は感じる方だったのですが、触っただけでイクぐらいになるまでは、やっぱり3年ぐらいはかかってしまいました。

 

胸の性感帯開発といえばスペンス乳線の開発ですが、実はここは言われているほど簡単には開発出来ないんです。

 

それまでの人生でどれだけここを使ってきたかにもよるんですが、やっぱり個人差があります。

 

ちなみにスペンス乳線の開発に手こずったのは元々感じやすい子の方でした。

 

この子は乳首オナニーをすごくやっていたので、乳首自体はものすごく感じる子でしたが、逆に乳首オナニーをやり過ぎたせいで、胸に関しては乳首でしか感じなくなってしまっていたんです。

 

まぁ乳首オナニーの弊害ってやつなのかもしれません。

 

あとはボルチオ開発ですが、これはどちらの子もそれなりに時間がかかってしまいました。特に乳首以外は感じないという子の方は、3年かけてやっとという感じでしたね。

 

そもそもクリを触られるのもイヤという子に丹念にクリ愛撫をしてあげて、クリ刺激の気持ち良さを覚えさせるのに時間がかかり、それからGスポットで行くことを覚えさせて、最後にボルチオなので、それこそ果てしない道のりでした。

 

とまぁ二人とも無事に処女を卒業出来ただけでなく、全身開発に成功したのですが、出会った当初からは考えられないほど魅力的な女性になったと思います。

 

セックスで満たされることで精神的にも落ち着いたというのもあるんでしょうが、ここ3年で二人とも綺麗になっていくのが個人的にも楽しみでした。

 

多分、今後の私の人生でこんなに長く二人の女性の開発を担当することはないでしょう。

 

私の方も彼女たちを通じて成長させてもらったことになるので、今となっては彼女たちには感謝の言葉しかありません。

 

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