東京都葛飾区でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

東京都葛飾区でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

「東京都葛飾区 28歳 会社員 男性 Y.D 」

 

処女喪失したがる女の子を優しく解放してあげた

数か月前にマッチングアプリを通して、まだ処女だって女の子に出会ったんです。

 

大学生の子だったので、処女でもそんなに問題はないはずなんですが、本人的には出来るだけ早く卒業したいみたいで、グイグイ来られて最初は正直ちょっと引いちゃったんですよね。

 

私を気に入った理由が、元彼に雰囲気が似ているからというのと、少し情緒不安定気味な感じに、これはやや面倒な女の子なのかもしれないと思いました。

 

しかし、あまりにグイグイ来られたのと、悪い子ではないことは伝わってきたので、思い切って会うことにしたんです。

 

それで知り合ってから丁度1週間後の週末に、駅近のショッピングモールで待ち合わせたのですが、私の予想は大体は当たっていました。

 

一応会話自体は成立するんですけど、こちらの問いかけに応じるだけで、あんまり目を合わせてくれないのがまず困っちゃいましたね。

 

本人が言うには、メッセで話す分にはそれなりに話せるけど、リアルで人とお話しするのは苦手ということで、正直やっぱり難しいかなぁと。

 

でもまぁ、せっかく会うところまで行ったんだし、本人も大丈夫だというので、そのまま近くのラブホテルに行くことにしたんです。

 

身体の性感帯だけは敏感だった

ショッピングモールで色々と話をしてしまったので、ホテルの部屋に入ってシャワーを浴びてすぐにプレイスタートとなったんですが、彼女、脱いでみると思った以上にいい体をしていました。

 

ダボっとした服装だったので分からなかったんですが、これは当たりボディーだとやや興奮してお触りを開始したんですが、ボディーの感度の方も素晴らしかったんです。

 

処女にも、処女だから感じやすいという人と、逆に処女だから感じづらいという人がいると思うんですが、彼女の場合は、そもそもが超敏感な女の子という感じでしたね。

 

どこを触っても可愛い喘ぎ声を上げてくれるので、こちらも最初からやや興奮状態になってしまい…。

 

初セックスは安全日を選んで生中セックス

ちなみに会ったこの日は、いわゆる彼女の安全日でした。

 

処女喪失はどうしても生中セックスでしたいという、彼女の要望を叶えるためだったんですが、正直、不安ではありましたね。

 

処女に対していきなり生中というのもそうですが、生中で仮に妊娠してしまったらどうしよう?というのが大きくて、いざ挿入となった時もかなり躊躇してしまいました。

 

でも本人が絶対大丈夫だというし、中出ししない自信はあったので、そのまま挿入することに。

 

十分に前戯をしたという事もあるし、なるべく優しく動かしたというのもあるんでしょうが、処女喪失自体はすごくスムーズにいきました。

 

彼女もそれほど痛がっていなかったで、喪失後も優しくケア出来たので自分では上出来だったと思っています。

 

その後はゴムありセックスで乱れさせた

とりあえず彼女にとって最初のセックスだし、色々と精神的に疲れているだろうから、今日はこれでお開きということにしようかとも思ったんですが、本人がどうせだったらもう一回したいということなので、今度はゴムありですることに。

 

処女喪失したばかりの子に連続で挿入するというのはやったことがなかったのですが、彼女はかなりエッチな子だったみたいで、思った以上に乱れてくれましたね。

 

騎乗位をしてみたいというのでやらせてあげたら、初回とは思えないほどに激しく腰をグラインドしだしたのにまず驚かされ、感じ方も首を横に振りながら喘ぐ感じだったので、数分と持たず出してしまうことに。

 

ゴムをしていて本当に良かったです…。

 

フェラを教えるまでに時間がかかった

それでその日はさすがにそれでお開きとなったのですが、彼女とはその後も定期的に会うことになりました。

 

それで本人がフェラを教えて欲しいというので、色々と教え込もうとしたんですが、このフェラが実に大変でした。

 

エッチな子だというのは分かったんで、簡単にいくかなぁと思っていたんですが、それはあくまで受け身の話で、責めるというか、自分から積極的に行動するのが苦手みたいで、色々と四苦八苦することに…。

 

恐る恐る舐めたんじゃ気持ちよくないとか、もっと緩急をつけて舐めないとダメとか、もっとジュポジュポと音を立てて吸い込むようにとか、何度も注意することになりました。

 

結局、まともにフェラ出来るようになるのに4ヶ月くらいはかかってしまいましたが、多分、彼女の実感としては早い方だったのかもしれません。

 

舌使いはディープキスしながら教えた

次に舌使いについてですが、これはフェラほどは大変じゃなかったですね。

 

というのもディープキスしながら教えることが出来たので、こちらが攻めつつ、彼女にも応えてもらう的な流れが作れましたから。

 

一度キスで舌使いの感覚を覚えてしまったら、後は一気に楽になって、その要領で色々な所を舐められるようになります。

 

後は体の色々な部分を舐める事に、抵抗感を無くさせることでしたが、ここから先がまた大変でした。

 

身体舐めやペニス舐めは教えにくかった

2人は大分仲良くなったので、身体舐めやペニス舐めに対する心理的ハードルは相当下がっているはずと思ったのですが、考えが甘かったです。

 

まぁちょっと精神的に不安定で、受け身な子というのは最初から分かっていましたが、どうも自分から責めるということに、こちらが思っている以上の抵抗感を持っているようでしたね。

 

なので、まずはこちらが身体舐めをして、それと同じように舐め返してもらうという手取り足取り方式でゆっくりと指導してみることにしました。

 

それでいきなり舐められるようにはなりませんでしたけど、徐々に責めることの気持ち良さを覚えていってくれて、時間はかかりましたが、最終的にはちゃんと舐められるようになりましたね。

 

ポルチオ性感は早いうちに覚えてヨガってくれた

そして最後のボルチオ性感帯の開発ですが、これは思っている以上に早く覚えてくれたので助かりました。

 

というのも彼女が苦手なのは、自分から積極的に攻めるプレイで、受け身のプレイに関しては普通の人よりも目覚めるのが早いんです。

 

それに加えて、彼女はどうやらクリで逝くタイプではなく、膣で逝くタイプだったみたいで、それも大きかったんだと思いますね。

 

ただ、とはいえ最初は膣口付近を丹念にほぐして、そこで感じられるようになってもらって、次にGスポットをというように、段階はちゃんと踏みました。

 

ちなみにGスポットの刺激は、彼女にとって未体験の刺激だったみたいで、最初にGスポットでイった時には涙を流して感動していたのを覚えています。

 

で次にボルチオ性感帯の開発ですが、これは比較的早く開発出来たというだけで、それなりに時間はかかりました。

 

私はディルドーを使ってボルチオを開発するスタイルなんですが、彼女はディルドーとかおもちゃに対して抵抗感がない子なので、それがまず大きかったです。

 

女の子によっては抵抗感がある子もいるので、ここで拒否されると、後の開発がやりづらくなるんですよね。

 

ちなみに誰もが最初は違和感を感じ、痛がるんですが、元々適性がある子なら数ヶ月もあるとちゃんとボルチオは開発出来てしまいます。

 

ちなみに彼女の場合は2ヶ月、合計12回のセックスでボルチオ開発出来てしまいました。多分平均を考えると、相当早い方だったと思います。

 

開発後のヨガリ方も半端なく、色々と苦労はしたが、報われた感じがありましたね。

 

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