埼玉県熊谷市でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

埼玉県熊谷市でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

「埼玉県熊谷市 38歳 自由業 男性 M.T」

 

出会い系で見つけたのはラブホ熟女オーナー

いくつになっても、男性にはラブホはひとつのゴールと言える場所で、行く前はいつもドキドキします。

 

少し前まではラブホは若い人達が中心でしたが、最近はかなり大人の利用が増えていて驚きます。

 

それもそのはず、世の中不倫ブームで平日の昼間は怪しいカップルたちで人気のラブホは満室の時がありますからびっくり!

 

さぞかし、ラブホのオーナーは儲かってる感じです。

 

 

オーナーはラブホにほぼ住んでた

 

私が利用している出会い系サイトで、半年ぐらい前に知り合ったのは、なんとラブホのオーナーでした。

 

サイト内の掲示板に、"出来れば少し歳上で自分で仕事をしている女性と知り合えたら嬉しいです"と募集投稿したところ、彼女からメールがありました。

 

「はじめまして。私も少し歳下の男性と仲良くなりたいと思っていました。あー、仕事は自由業です。是非仲良くしてください~」

 

どうやら彼女は45歳の独身女性で、若い頃から仕事に燃えていて、気がつくと婚期を逃してしまった感じの女性でした。

 

「何関係の仕事をしてるのですか?」
「何関係かな…強いて言えば不動産かな」

 

「へ~、すごいですね!忙しいのですか?」
「全然。経営などは責任者に任せてるから。でも時間があれば館内をよく見て回るの~」

 

さすがに仕事の話が中心になって、しばらくは簡単なやり取りから始まりました。

 

「館内ってホテルとかを経営してるのですか?」
「ま~そんな感じですよ」

 

ひょっとしてオーナーなのかな…

 

後ほどわかったのですが、彼女はあるラブホのオーナーで、なんとラブホに住んでいたのです。

 

さすがにこれを聞いた時は驚きました。

 

しかもラブホに住んでるなんて…刺激がいっぱいあり、それはそれで大変そうです。

 

 

仕事柄出会いがなく発散したがっていたようだった

 

知り合って1週間目に彼女からラインの要請があり、それからすぐにラインのやり取りが始まりした。

 

「良かったら写メ交換しない?気になっちゃったので」
「いいわよ~私も写メ交換をしたいと思っていたから」

 

しばらくして送られてきた彼女の写メは、少し大人の雰囲気がありましたが、なかなかの美人で、独身だけあって、年齢よりも若く見えて優しそうな女性でした。

 

「ね~、どうして大人の女性と知り合いたいの?変な事とかに期待してない?」
「そんな事はないですよ。仕事に燃えている女性に興味があるからです!」

 

どうやらすっかり彼女には見透かされている感じでした。

 

「どんな感じのラブホなのですか?
とても興味があるんですけど」
「そう?それじゃあ一度遊びにくればいいじゃない~」

 

という事になり、初めての彼女とのデートは、なんとラブホ見学になりました。

 

これって、その後が期待できそうかな…

 

彼女がオーナーをしているラブホは、街の郊外の幹線道路沿いにあり、車で行くと彼女が入り口で待ってくれていました。

 

初めて見る彼女は、少しグラマー系の体型で、バストは大きくウエストは十分にくびれがあるナイスなスタイルの女性でした。

 

お尻のラインがはっきり見えるスキニーを履いていて、街でよく見かける普通のアラフォー女性でした。

 

「ちょうど上の部屋が空いてるので、良かったらどうぞ~」
「あっ、お邪魔します」

 

彼女が連れて行ってくれた部屋は、とても広くてモダンな造りをしていて、なかなかゆっくりできそうな素敵な部屋でした。

 

でも…ここはラブホです。

 

部屋に入ると2人でゆっくりワインを飲みながら色々な話をしました。

 

「たまにラブホとか行ったりするの?」
「行きたいですけど、残念ながら相手がいないので」

 

そんな話をしていると、隣の部屋から女性の喘ぎ声が聞こえてきました。

 

「アアッ、アアッ」

 

部屋の中で大きく叫んでいるらしく、相当激しく感じてる様子!

 

彼女にも聞こえてて、「なんかすごそう!変な気分になっちゃった(笑)」
と言いながら部屋の灯りを急に暗くして、身体をすり寄せてきました。

 

彼女の大きなバストが腕に当たった瞬間にお互いに見つめ合って、思わずキスをしていました。

 

隣の部屋の女性の声はどうやら絶頂を迎えた感じで、
「イッちゃう、イク、イク~」

 

と聞こえてきた時に彼女の細い指が私の股間をとらえて、
「スゴイ…もうこんなになってるじゃない~。かわいい!」

 

それから彼女の服を脱がせて夢中で愛し続けていました。

 

どうやら彼女も、今日はエッチがしたかったらしいです。

 

所有者のラブホで乱れまくる生活がスタート

次の彼女とのデートも、やはり彼女の希望でいきなりホテルでした。

 

「私の一番のお気に入りの部屋なの~」
と行って連れて行ってくれたのは、部屋の外に露天風呂がある部屋で、部屋に入るとすぐに服を脱いで二人で露天風呂に入り、触り合いをしました。

 

昼間の露天風呂で彼女はフェラをしてくれると、スリル感と彼女のテクニックの凄さにあっという間に発射してしまいました。

 

「若いんだから~」
と彼女はいたずらっぽく笑い、その後にベッドで貪るように彼女を抱きました。

 

次のデートは全面鏡の部屋で、ベットで彼女のはち切れんばかりのお尻を抱えて、バックから突き上げる姿が鏡に映っていて、彼女は激しく身体を反らせながら昇りつめていくのを鏡で見るとその瞬間に果ててしまいました。

 

それからのデートはいつもこのラブホで、様々な部屋で彼女と狂ったようにエッチを楽しむことが出来ました。

ラブホの施設内ならどこでもHできた

ラブホって知らなかったんだけど、いろんな施設がいっぱいあります。

 

それはやはり、彼女と付き合えたからこそわかったことでもあります。

 

オーナーの部屋・ラブホの空き部屋あちこちで楽しんだ

布団部屋から休憩室から仮眠室などがあり、なんと彼女の部屋もありました。

 

彼女はなんとそこで生活をしているらしく、最上階から見える街の夜景はとても綺麗でした。

 

そして、露天風呂やサウナまで備わっていて、露天風呂で彼女とイチャイチャしながら楽しんだり、露天風呂の横で声を抑えてエッチをする時はちょっとスリルがあって燃え上がりました。

 

きわめつけは彼女のベッドルームで、ブラックライトが備え付けられていて、ブラックライトの中でのエッチもかなり刺激的でした。

 

彼女は今まであまり男性経験が少なかった感じでしたが、私とつき合うようになってからエッチに目覚めた感じで、かなり積極的になり最近は連続中イキも出来るぐらいに身体は開発されていました。

 

独身だけあって、スタイルも維持されてバストも張りつめていて、アラフォー過ぎてからエッチに目覚めると、その快感に虜になる感じで…。

 

最近はベッドでは、なかなか休ませてくれないぐらいに。

 

お金持ちだったのでお小遣いももらえた

さすがにあまり細かいことを聞けないですが、やっぱりラブホのオーナーって儲かる感じです。

 

そのうち二軒目を建てると言っていましたので。彼女は自分が歳上だからと、いつもいろんな費用は全て払ってくれます。

 

外食や映画代からたまに外のホテルでエッチする費用なども。

 

そして、最近はお小遣いなどもくれたりするので、どうやら私の事を気に入ってくれている感じです。

 

体の相性もよくて今は一緒に経営もお手伝い

知り合ってから、もうじき一年ぐらいが過ぎますが、彼女はすっかりエッチの楽しみ方と快楽を覚えたらしく、まさに今が女盛りの真っただ中です。

 

今でも、ラブホにある自分の部屋に呼んでくれて、一緒に露天風呂を楽しんだり、部屋が空いている時には刺激的な部屋でオモチャなどで楽しんだりしています。

 

そして、週に何日かは忙しい彼女の経営も手伝うようになっていて、パートナーとしてもセフレとしても申し分のない間柄になっています。

 

少し歳上ですが時には優しく気遣ってくれて、ベッドでは娼婦のようにエロく求めてくれて、男性にとっては最高のパートナーを得たと思っています。

 

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