神奈川県横浜市でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

神奈川県横浜市でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

「神奈川県横浜市 37歳 会社員 男性T.T」

 

ドMの女にSMセックスを教え込まれた

ある日、ふと出会い系を使って遊ぼうと思い出会い系のアプリを起動して、掲示板を覗いていました。

 

すると「今日、暇をしている人いませんか?すっごいムラムラしています」というちょっと過激なメッセージを見たので、冷やかし程度にメッセージを送ってみました。

 

20分くらいしているとメッセージの返信があり、何度かやり取りをして会うことになりました。写真には顔が写ってはいなかったのですが、スタイルが良さげで僕の好みでした。

 

名前を「恵」といい、県内で介護士をしている方でした。

 

プロフィール欄を見ると自称ドMらしく、何やらやたらと卑猥なプロフィールが掛かれていました。これはひょっとしたら業者じゃないかと思いつつ、約束の場所で待っていました。

 

10分後くらいにショートヘアの女性が声をかけてきました。

 

「もしかして〇〇さんですか?」とてもプロフィール欄に書いてある内容とは似つかない女性だったのですごくびっくりしました。

 

「恵さんですか?よろしくお願いします!」とちょっとうきうきしている自分が気持ち悪いです。

 

「メッセージにもあったと思うんですけど…さっそくだめですか?」
やたらと積極的でこんなにぐいぐい来るとだんだん怪しく見えたので思い切って業者かどうかを確認しました。

 

「恵さんは所謂業者の方です?それだとちょっと…」
「業者ってなんのことです?」どうやら業者の存在は知らないようで本当にムラムラしたから書き込みをしたとのことでした。

 

心の中では、こんな可愛らしい感じの女の子とセックスができちゃうのか!とガッツポーズが止まりませんでした。

 

歩きながら恋人気分でホテルに入りました。そして部屋に入ってシャワーを浴び、とりあえずセックスをしました。

 

割と淡泊だったかなぁと思っていると
「まだまだ大丈夫ですよね?」と2回戦のお願いをされました。

 

「もちろんOKですよ!」と即答すると何やらこそこそしだした恵さん。
「なにしてるんですか?」と聞くと恵さんは

 

「さっきは普通のセックスだったんで今度はちょっとアブノーマルなセックスを…」
と言い出して、目隠しと手錠を取り出しました。

 

ちょっとびっくりしていると
「これを私につけてください」と言い出しました。

 

「わかりました。」と恵さんの言いなりになって目隠しをつけ、手錠をつけて横にさせました。

 

私、Mなんです。私のこと虐めてくれませんか?」とカミングアウトをされました。

 

正直、どっちでもない気持ちの良いセックスが好きな私には気持ちがわからなかったです。

 

「ど、どうすればよいですか?」というと
「乳首とかあまがみしてもらって徐々に痛くしてほしいです」とのこと。

 

戸惑いが勝っていたので、言われるがまますると

 

「あ、いい!もっともっと!」と声を荒げて感じていました。
「私のカバンの中に鞭もあるの、それで私を叩いて!」とさらにリクエストしだしました。

 

目隠しと手錠はそのままに四つん這いにさせ、おしりを鞭でたたいてあげると
「ぜんぜん足りない!もっともっと!」と激しく頼まれました。

 

簡易的なSMではあったのですが、このようなアブノーマルなセックスは初めてだったため、あまり楽しめなかったのが本音です。

 

しかし、恵さんはある程度満足できたみたいで、またお願いしますということでこの日は解散となりました。

スパンキングも慣れれば自然にできるように

ある日、恵さんから会いたいと連絡がきたので、最初に出会った場所で待ち合わせをし、お互い到着するとちょっとお茶をした後ホテルへと行きました。

 

すると、初めて会った時とは違い、最初からそこそこハードなセックスをリクエストされました。

 

自分も乗り気ではなかったのですが、今回は鞭ではなく手で直接叩いて欲しいとのこと。

 

よくわからなかったので何となくで進めていると

 

「違う!もっと強く!」とアブノーマルなセックスに関しては、めちゃくちゃわがままな恵さんです。

 

力の加減をしていたのですが、なかなか満足してくれないので、ちょっと思いっきりおしりをたたくと真っ赤にはれ上がってしまいました。

 

テンションが下がる僕に対して恵さんはとてもうれしそうで
「そう!その感じ!もっとそういうのがほしいの!」と言われました。

 

それならばやってやろうじゃないか!と思って、バックの体勢で思いっきりハメながら、ばっちんばっちんスパンキングをしてあげました。

 

どういうわけか自分の動きもいつもより良くなり、ちょっとうまくなった気がしました。

 

3回目以降もとにかくスパンキングを要求されるので、こちらも次第にノリノリでスパンキングをするようになり、だんだんとスパンキングをしながらバックでハメることが当たり前になってきました。

首絞めセックスも加減が分かれば簡単

何度かセックスをしていると恵さんの要求が少しずつエスカレートしてきました。

 

正常位でハメていると恵さんが「首を絞めて」とハードな要求をしてきました。

 

もちろん人の首をセックスの最中になんかしたことが無かったし、下手をすると死んでしまいます。

 

ゆっくりと力を入れながら満足のいく部分を探していました。

 

「そ…れ…いい」恵さんにとってちょうどいい力加減だったらしく、気持ちが良さそうでしたのでまぁいいかと思って腰を動かいしていました。

 

セックスの流れも、激しい愛撫→スパンキングバック→首絞め正常位という流れができて、同じことを繰り返していても恵さんは全然飽きずに、楽しんでいました。

お風呂でディープフェラして吐かせるプレイまで

フェラも好きだったので感じていると「フェラしている途中は私の頭を押さえて欲しい」とイマラチオのリクエストを頂きました。

 

お風呂でフェラしてくれていたのですが、またいつものお願いかともう遠慮なしにぐいぐい喉奥を突くようなフェラをさせてあげました。

 

涙目になりながらも僕のチンポを咥えながら「気持ちいい」と言っていた恵さんですが、なんと急に嘔吐しだしました。

 

さすがにこれはやばいとおもったのですが、彼女は「ここまでしてくれたのは〇〇さんが初めて」と今まで一番嬉しそうでした。

生セックスが好きなセフレなので中出しOKだった

ハードな経験をし過ぎていたため、恋愛感情は湧いてこなかったのですが、悪い言い方をすると都合の良いセックスフレンドでした。

 

しかも、ゴムを着けないセックスが大好きなため、最初の2~3回のセックス以外は常に中出しセックスをしていました。

ちゃんと避妊薬は飲んでたので安心

恵さんは毎回避妊薬を飲んでいたので、中出ししても大丈夫と言っていました。本人がそう言うのであれば大丈夫だろうと思い、どんどん中出しをしてあげました。

 

アラフォーに近い年齢をしていたのですが、恵さんとセックスをするときは毎回2~3回は中出しをしていました。

一番良かったのは排卵予定日の発情連続中出し

特に気持ちが良かったのは排卵予定日の日にセックスをすることです。

 

「ひょっとしたら子供ができるかもしれないと思うとぞくぞくするの!」と機嫌よく言ってはいるもののこちらは困ります。

 

しかし、そんなときに限って恵さんはいつも以上に発情し何度も中出しを求めてきます。

 

男としては女が求めているのであれば答えるべきと思っているのでお願い通りの中出しセックス。

 

しかも連続で中出しをしてあげます。最初は乗り気でなかった僕も結局楽しんでしまい、めちゃくちゃ良かったです。

女が気絶オーガズムを覚えてから私は飽きてしまった

しかし、終わりは突然やってきます。割とハードなプレイが続いてはいたのですが、恵さんが気絶してオーガズムを感じることを覚えてしまったのです。

 

もちろん気絶している間はほったらかしなので僕も最初は気絶オーガズムに付き合っていたのですが、だんだんと気絶時間が長くなってしまったため、気持ちが冷めてしまいました。

 

彼女から連絡が来ても無視するようになってしまい、自然と会うことが無くなってきました。何をするにおいてもほどほどが一番で、セックスもそのほうが気持ちいいんですね。

 

恋マダム

出会い系でちゃんと恋してる

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