岡山県倉敷市でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

岡山県倉敷市でのセックス体験談 出会い系サイトで会ったセフレとのエロ過ぎるエッチな体験

「岡山県倉敷市在住 公務員 38歳 男性 E,I」

 

しいて言うならば魔が差したのだ

この年まで独身、やることと言えば風俗か出会い系、顔が良くない僕は、出会い系といっても会ってお金を払ってセックスをするばかりだった。

 

自由に体を貸してくれるセフレなんか僕の容姿ではできない、自分からそう思っているのがダメな理由なのはわかっていたけど、もうそうするしかなかった。

 

毎度お金を渡してセックス、風俗なら演技こそしてくれたけど、出会い系なら演技もなし、ただ入れて、出して終わり。そんな日を過ごしていた。

 

もうこの関係は嫌だ、いくらお金がそれなりにあるとはいえ、セックスのためにお金を払って何も得られない生活は耐え難い。そんな思いから差した、まさに”魔”だったのです。

 

こんな僕でもただでセフレになってくれるのは、よほどのブスか、よほどの高齢者しかいない。

 

でもブスは抱けない。テレビで見た美魔女みたいな人だったら抱ける。その考えのままにサイトで美魔女を探しあてました。

 

人生経験を積みたくなって60歳の女とセフレに

メッセージを送ったのは60歳の未亡人、見た目は60歳と言われれば60歳だが、美しいと言われれば美しい。

 

でも声をかけた以上、もういくしかなかった。後悔も迷いも当然あった。でも自分を変えるため、自分の人生の経験値を増やすため、とにかく足を運んだ。

 

待ち合わせの場所にいた女性は紛れもなく”60歳”だったのだ。

 

まずは自己紹介がてらに、喫茶店で一服。夫には5年前に先立たれ、それ以来寂しくて仕方ないが、誰も相手にしてくれなくて出会い系にいたったが、やはり年齢的に誰も相手にしてくれなかった、

 

とのことだった。そんな矢先に僕が声をかけたのである。

 

話し込んでみるととても良い女性で、品があった。年は取っていたが、女性の魅力がないかと言ったらないわけではないし、話せば話すほど、いけるんじゃないか、と思わせた。

 

しかしここにきて引くわけにはいかない。僕はなんとかいける理由を探していたのだ。それでもいい、なんとか結果オーライと言いたかった。

 

そんな言い訳を考えながら一緒に夕食を摂り、気づけばシティホテルの一室にいた。彼女はシャワーを浴びている。

 

年齢からは想像できないほど気合の入った下着を見た時、もう引けなくなったんだな、と改めて意識したのだった。やるしかない。そう思った。

 

 

きれいに老けた熟女に股間が大暴走

シャワーから出てきた彼女は、60歳とは思えない体だった。というよりは今まで60歳の裸体を見たことはないのだが、想像していた60歳ではなかった。

 

お酒に酔っていたこともあるかもしれないが、これならなんとかいけるぞ!!希望が見えたのだ。

 

そうして僕は60歳の彼女と唇を重ねた。ちょっとかさつきが気になるが、女性の唇だ。舌を入れながらキスをすると、少し口臭が気になる。

 

でも行くしかない。僕はおっぱいに手を伸ばし、もみほぐした。「あぁ…」低めの吐息が漏れ、女性が感じているのが分かった。

 

僕は目をつむり乳首にしゃぶりついた。見た目はレーズンの様だけど、しゃぶれば若い子と変わらない。丁寧にねぶると息を荒げていた。

 

「いざゆかん」心で呟き、股間に手を伸ばした。濡れている。僕の愛撫で濡れていたのだ。60歳になってもこの性欲、すごい。指をいれてみると、どんどん溢れてくる。

 

60歳になっても女を忘れていない身体に、なんだか興奮を覚え始めた。今までは女性に気をかけたセックスばかりだった。

 

それがなんとなく今回は「してやってる」と思えたからに他ならない。30代の俺が60歳のお前を抱いてやってる、そんな気持ちだったのだ。

 

そして準備は整った。ついに合体するときだ。

 

病気もないので生で中出し三昧に

女性は霰もない姿で横たわっている。股間はびしょぬれで、僕のチンポを待ち構えていたのだ。

 

僕がスキンを着けようとすると、女性はそっと手でそれを止め「閉じてるから大丈夫です」と呟いた。

 

(なんてリアルな言い方だよ)そう思いながらも中出しセックスができるということに期待を怖さを感じた。当然病気の心配はない。入れて出すだけ。いける。いける!

 

ついに僕は60歳の女性とつながった!女性は久しぶりの快感に身もだえている。僕に感謝の目線でもっと腰をふってくれと訴えかけている。

 

僕は応えるようにピストンを繰り返した。60歳でもマンコは気持ちいい。僕の経験に新たな1ページが加わった。もともと早漏だった僕にとって60歳のマンコはちょうどよかったのだ。

 

最後は中出しで果てた。女性も一緒に果てた。正直言って気持ちよかった。全然気持ちよかったのだ。

 

僕はその女性とセフレという間柄になり、その後も週1くらいのペースで会って、何度も中出しセックスを繰り返したのだ。

 

意外と身体は頑丈で激しく突いても大丈夫だった

初めてその女性とセックスした時は、高齢者という考え方だったので、かなり丁寧にピストンをしたのだが、回数を重ねるごとに別にセックスに年齢は関係ない、ということに気づいた。

 

激しく突いても女性は強く感じていたし、僕もそのほうが気持ちが良かった。体位も騎乗位とかはあまりできなかったけど、背面位とかはなんとかクリアできた。

 

バックからガンガン突いてもすごく感じていたし、体に無理をしている様子もなかったようであった。しかし、ある日驚くべきことが起こった。

 

高速ピストンで気絶したけどむしろ求められた

その日も普段通りにセックスを楽しんでいたのだが、やはり年齢に気を遣ってセックスしているところがあった。あまり激しすぎると腹上死することもあるとのことだったので気をつけていた。

 

しかし、その日も”魔”がさしたのだ。この人を思いっきりピストンして限界まで感じさせたらどうなるのだろうと考えたのだ。

 

思い立ったら即実行。正常位でいつもの何倍もの速さでピストンをしてみた。まさに若い女性にするような荒々しいセックスであった。

 

結果、その女性は絶頂を迎えてしまった。60歳になってまさかの絶頂に女性自身を身じろいでいた。「やめてやめて、こわいんです」そう言いながらも体を痙攣させてしまったのだ。

 

その勢いでなんと失神、白目をむいて意識を失ってしまったのだ。これはまずい、やってしまった、死んだ

 

そんな思いがよぎり、警察?消防?どうしよう…慌てふためいていると、女性の寝息が聞こえた。

 

そう、失神したといってもひどいものではなく、眠りにつくような失神だったのだ。女性を起こすと、相当に気持ちよかったようで、またそれを求められてしまった。

 

ポルチオ絶頂中に中出ししたら痙攣気絶を初めてみた

それからというもの、絶頂することにハマってしまった。セックスの度に一番を奥を突くように要求され、そのように従うと、膣奥を激しく痙攣させて絶頂を迎えるのだった。

 

後から知ったがそれはポルチオ絶頂というらしく、そうして果てた時には痙攣しながら気絶してしまった。

 

しかし、しばらくすると息を取り戻し、また求めるのだった。60歳の性欲おそるべし。本当にそう思った。

 

女を取り戻して若い男に抱かれてみたかったらしい

結局その女性は、夫と死別した悲しさを若い男に抱かれることで癒されたかったのだ。その相手として僕は十分に応えた。今でもその関係は続いていて、彼女の要求にこたえ続けている。

 

しかし最近ではデートをすることもあり、まるで彼女のようになってしまった。この先どうなるのかは、わからない。

 

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