セフレになった団地シンママの身も心も俺のものに

セフレになった団地シンママの身も心も俺のものに

「埼玉県 45歳 男性 S.S」

 

シングルマザーと出会って寂しさを埋める係に

自分は40代のうだつの上がらないサラリーマン。でもそれなりに、まだまだあっちの方は現役なんです。

 

朝の通勤時に使ってる駅の階段で、女子高生の制服のミニスカートの中がちらっと見えたりすると、息子が元気になり、焦ってしまいます。抑えるのに大変です。

 

でも、自分の給料が最近下がってしまい、大学生の娘への仕送りもあって、女房がうるさくて、お小遣いが月3万円しかありません。だから風俗にも行けないんです。

 

女房は結婚して、デブってしまい、どこからがおっぱいで、どこからがお腹なのかわからないほど。

 

リビングのソファーで寝転がってテレビを見ている姿はまるでトドのようです。

 

女房に対してそんなに欲情はしないけど、女房しか抱ける相手はいないし、仕方がないので、数か月に一度処理のため、女房の穴の中に入れてやるという生活です。

 

会社の若いやつらが昼休みに、「不倫している女と、離婚したての女は淋しがってるからすぐにやれる」と話しているのが耳に入ってきました。

 

本当にそうなんだろうか?だったらあまりお金をかけずにやることができるかも?と思い、とりあえず安く抑えられるサイトに登録しました。そして、離婚してる女性や、不倫中の女性を探してみました。

 

「離婚したてのほやほやです(笑)9か月の子供がいますが、こんな私でもよければ・・・」という書き込みがあり、すぐにメッセージを送ってみました。

 

やり取りする中で、夫がマザコンで夫の母親とうまくいかず、夫が母親の味方をするので、頭に来て離婚したとのことでした。

 

生活は大丈夫?と聞いたら、自分の実家に住んでいるからお金の方は大丈夫、4月になったら子供を保育園に預けて働く予定だというのです。

 

なんとなくかわいそうになり、「自分でよかったら話を聞くよ」とメッセージを送ったら、「うん、私もSさんに会っていろいろと話を聞いて欲しい。

 

だって本当はすごく淋しいんだもん」という返事が返ってきたので、早速会うことになりました。

 

一番最初に会ったのはファミレス。32歳と聞いていたけど、5,6歳は若く見えました。だから、初めて会った時、彼女だってわかりませんでした。

 

かわいい子がいるな、こんな子だったらいいなって、前に座っている女の子のことをちらっと見ていました。

 

それがサイトの彼女だとは思わなかったので、自分は黙って席に座り、水を飲んで彼女が来るのを待っていました。

 

そしたらLINEが入り、私、Sさんの前にいると思うんだけど、って。ええ?あのかわいい子が、サイトの彼女で、あれで子持ちなん?とびっくりしてしまいました。

 

シンママというから、もっと苦労しているような感じの、年より老けて見えるタイプと勝手に想像していたのです。

 

それから自分は上の空になってしまいました。あまりにもタイプだったからです。自分は、美人タイプより、可愛くて愛嬌のある方が好きなんですね。

 

彼女はよく笑い、表情も豊かでした。下手な風俗やキャバクラに行くよりずっといいと夢心地でした。

 

この出会いを逃すまいと、彼女の話をひたすら聞いてあげました。私は彼女の子どもがちょっと心配になり、赤ちゃんは?と聞いたら、彼女の母に預けてきたというので、安心しました。

 

8か月なら、夜泣きとかも大変だよね、体の方は大丈夫?と言ったら、そしたら、Sさんって優しいのね、男性からの優しさに飢えているんです、私。

 

だからうれしいと。その言葉に胸が高鳴り、すぐにでもホテルに誘おうかと思いましたが、大人の余裕を見せるため、ここはぐっと我慢して、次回の約束を取り付けました。

 

しかし一番の理由は、給料日前でお金がなかったということです。

 

飲み友兼セフレとしてお楽しみの仲に

それからは彼女とはLINEでやり取りをするようになっていましたので、サイト使用のお金がかからなくなり、お昼ご飯もカップラとおにぎりにして、彼女とのデート代をねん出するようにしました。

 

彼女はお酒もいける口らしく、次のデートは、居酒屋デートとなりました。居酒屋デートは、この間のファミレスデートよりも彼女はとてもおしゃべりでした。

 

ちょっと顔もほんわりと赤くなっていて、なんだか本当にかわいくて、やりたくてしょうがなくなりました。

 

「気を悪くしないでほしいんだけど…一緒にホテルに行ってくれる?」彼女の耳元で囁いてみました。彼女は断らないという自信がなんとなくあったんです。

 

そしたら、少し間があって、「うんいいよ」と言ってくれました。そうなることを想定して、事前にリサーチをして、歩いてすぐにホテルがある居酒屋にセッティングしたんです。

 

欲求不満なシンママは感度も良くて最高

入ってすぐに、彼女は「Sさん優しいから好き」と言って、私にもたれかかってきました。
もう息子の方はといえばビンビン。

 

無我夢中で彼女の服を脱がせ、ブラジャーをはぎ取り、おっぱいにしゃぶりつきました。

 

そしたらなんと母乳が出てきて…彼女は、「ごめんなさいね、まだ授乳中だから出てきちゃって」と謝ってきました。

 

でも、自分にはそれがますます燃えてしまう要素になってしまったんです。だって授乳中のおっぱいは、大きくて張りがあって最高なんですよ。

 

それは、女房が授乳中の時によく思っていました。またこういうおっぱいを拝めるなんて、なんてラッキーなんだと思いました。そして母乳をたくさん飲ませてもらいました。

 

彼女のあそこを触ってみると、もうとろとろの愛液が流れ出していて
「もうこんなになってる」と言って、指で音を立てて聞かせたら、「子供を産んでから、まだ一度もしたことないの…

 

だから本当はしたくてしょうがなかったの」といいました。

 

「あそこの液も飲ませてよ」とクリトリスに舌を這わせると、最初は小さな喘ぎ声だったのが徐々に大きくなり、体をくねらせて声を出すようになってきました。

 

感度もすごくいい子でした。これはたまらないです。

 

中出しは無理でも生セックスはさせてくれる

「そろそろ入れていいかな?」と聞くと、こくんとうなずいてくれたので、ベッドの枕もとのコンドームを探しました。

 

そしたら彼女が、「最初は着けないで。出そうになった時につけてくれるかな?だって、ゴムの感触ってなんか私あんまり好きじゃなくて、着けないでする方がいいし。

 

それに、Sさんのものを私の子宮で生で感じたいの」

 

「わかった、じゃあ、出そうになったときにつけるね」といったら、
「大丈夫?コントロールできる?」というので、「伊達に年を取ってないさ、まかしといて」といったら、彼女はうれしそうに微笑みました。

 

そして、大きくなり逞しくなった息子を彼女の中に、優しく、少しづつ入れていってあげました。彼女はすべてにおいて、優しいのが好きみたいです。優しい言葉、優しい愛撫、優しいインサート。

 

出産してまだ日が浅いからか、彼女のあそこはちょっと締まりがなく、緩い感じがしましたが、そんなことはあまり気になりません。

 

とにかく感度が良く、自分がピストンするだけでも、「あーん、いい」「もうダメ」などと言いながら何度も痙攣していました。きっと、何回もイッていたんだと思います。

 

感じている顔もすごくかわいくて、自分はその顔を見る度燃えました。自分も我慢の限界に達してきたので、「そろそろコンドームをつけるよ」といったらちょっと顔をしかめられましたが、うん、と返事をしました。

 

コンドームを付けてからは、自分のペニスは安心したのか、あっという間にイってしまいました。

 

トドではなく、久々に若い体を抱いたこと、そしてその若い彼女を満足させられたことに対しての充実感はハンパなかったです。

 

彼女は、すごく気持ち良かった、私たちは体の相性いいんだね、なんて言ってました。

 

だんだん団地妻の魅力にハマっていった

聞けば彼女の実家は自分が営業でよく行く会社近くの団地でした。

 

あのあたりはすごく詳しいので、会社から営業車を借りられるとき、彼女を家まで迎えに行き、あまり人気のないところに車を止め、カーセックスをすることだって可能です。

 

そうするとホテル代も使わずに、無料でセックスが出来てしまいます。

 

少しおつむが弱いのか都合よくセックスできる

彼女は誘うと必ずセックスに応じてくれました。そして、私の都合に合わせて会ってくれるので、都合が良い最高の女です。

 

彼女はあんまりいろんなことを考えずに、本能で行動するタイプなのかもしれません。

 

子どもが寝た夜にこっそりセックスすることもあった

営業車を借りられた時は、私が彼女の団地中の公園の駐車場で車を止め待っていると、子どもが寝た後、夜の10時ごろになると出てきてくれます。

 

そして、30分ほどドライブし、誰も来ない山の中に移動し、車を止めてカーセックスをします。

 

仕事でよくこのあたりは回るので土地勘があり、誰も来ない山の中を自分はよくわかっています。

 

安全日には連続中出しセックスで乱れあった

彼女はこの間、出産後初めて生理が来たらしい。Sさんとエッチしたから、女が目覚めたのね、なんていいます。

 

彼女の生理はちゃんと28日周期で来るらしいから、安全日や危険日もばっちりだといっていました。

 

彼女は元々あんまりコンドームを付けるのは好きじゃないから、安全日では中出しをさせてくれます。

 

車の中ではコンドームをつけにくいので、ちょうどいいんです。そして、自分は前にも増して元気になり、2,3回できるので、連続で中出しを楽しんでいます。

 

彼女は、車では声を我慢してするのもまたいいといって喜んでいます。天真爛漫とでもいうのでしょうか?そして給料日の後はホテルで大声を出して乱れ合います。このギャップもまた、たまらないようです。

 

フレッシュご近所さん

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